棕李静

名前:棕李静(ゾン・リージン)
性別:男の娘
国籍:真
年齢:24歳
誕生日:8月15日
職業:カフェ店員、道士(?)
趣味:人助け
特技:道術、気の察知
好きなもの:生煎包、勤勉、無償の奉仕
嫌いなもの:腐敗、拝金主義

真国の経済の中心地ネオンシティ(氖燈市)に在住している。
生計を立てるために数々のバイトを渡り歩いた結果、今はカフェ店員に落ち着いている。バイトはかなり勤勉に働いており評価は高い。

ネオンシティを治める豪族棕家の長男として生まれ将来を期待された。棕家は千年以上の間継承され続けた道士の家系であり、棕李静はその当主を予定されていた。過去に仙華大学道術学院陰陽系を首席で卒業し道士科挙を筆記実技ともに最優秀成績で合格するが面接試験の前に棕家の腐敗の現場を目撃してしまい家出により失踪する。

道士として最高クラスの実力を持ち、現代において希少となった「仙人化」が可能。
現在は無免許のモグリの道士であるが、日々道士として街に巣くう魔から人々を無償で救っている。

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